安藤“アン”誠起
安藤“アン”誠起

Ando-An-Masaki

旅と人、そしてクワガタを撮り続ける写真作家。 タレントや文化人のインタビュー撮影をはじめ、各雑誌やカタログでの撮影多数。一方で写真作家としても活動し、カブトムシ&クワガタやアウトドア関連の児童書、奄美群島・屋久島といった主に島旅系の撮影&執筆も数多く手がける。近年は野外でのフィールドワーク講座や、写真教室なども開催。総合情報サイト all aboutではカブトムシのガイドとして活躍。また、長野県塩尻市のCMC(チーフ・メディア・キュレーター)に就任し、メディアを活かした地方創生に積極的に取り組んでいる。

■著書
『カブトムシ&クワガタ百科』(誠文堂新光社)
『日本と世界のカブトムシ クワガタの飼いかた』(実業之日本社)
『カブトムシとクワガタ飼いかた&図鑑』(実業之日本社)

『親子でアウトドアあそび』(主婦の友社)
『ネイチャーガイドと歩く屋久島』(実業之日本社)
など

ココロココ編集部
ココロココ編集部
ココロココ編集部

cocolococo

ココロココでは、「地方と都市をつなぐ・つたえる」をコンセプトに、移住や交流のきっかけとなるコミュニティや体験、実際に移住して活躍されている方などをご紹介しています! 移住・交流を考える「ローカルシフト」イベントも定期的に開催。
目指すのは、「モノとおカネの交換」ではなく、「ココロとココロの交換」により、豊かな関係性を増やしていくこと。
東京の編集部ではありますが、常に「ローカル」を考えています。

docomo東北復興・新生支援
docomo東北復興・新生支援

docomo-tohoku

ドコモは、2011年12月に「東北復興新生支援室」を設立しました。全国から集まったメンバーの個性を活かし、東北との架け橋となるべく「チームレインボー」の愛称のもと、岩手・宮城・福島を中心に活動を展開しています。『現場思考』を大切にし、現地の人のことばで悩み・課題を聴き、社内・社外を巻き込みながら、現地の人と一緒に解決策を探し、震災前よりも魅力的なまちづくりに貢献していきます。

府川史織
府川史織
ココロココ編集部

fukawa-shiori

静岡県出身。ディレクター。 飲み歩きが好きです。でも目下の課題は、早寝早起き。

Furusato
Furusato

furusato

「Furusato」は、NPO法人ふるさと回帰支援センターが運営するWEBマガジンです。
出身地のふるさとに戻るUターンや地縁のない地方で暮らすIターン、定年退職後の田舎暮らしなど、さまざまな形で都会から自然豊かな農山漁村へ移り住む方々のお手伝いをしています。
各県の移住相談員がお待ちしていますので、東京・有楽町のふるさと回帰支援センターまで、お気軽にお越しください!

[WEB]
Furusato:http://www.furusato-web.jp/
ふるさと回帰支援センター:http://www.furusatokaiki.net/

箱田真衣
箱田真衣

HAKODA-mai

広島出身、ココロマチ入社4年目。
地方で活動している身近な方の取り組みをこれからも紹介していきます!

井村幸治
井村幸治

IMURA-Kouzi

フリーランス エディター&ライター。住宅やブライダル情報誌の編集に長年にわたって携わり、その後フリーランスとして住宅&都市開発、ブライダル、メディカル、教育などさまざまな分野での取材執筆を重ねてきた。東京、名古屋、大阪をぐるぐる2回転するという転勤&転居を経験したほか、日本各地への取材経験も豊富。飛行機に乗ること、観ること、撮ることが好き。現在は大阪府吹田市、「太陽の塔」の側に住まう。和歌山県出身。

石原藍
石原藍

ISHIHARA-ai

大阪府豊中市出身。フリーランスライター兼プランナー。 大阪、東京、名古屋と都市部での暮らしを経て、現在は縁もゆかりもない「福井」での生活を満喫中。「興味のあることは何でもやり、面白そうな人にはどこにでも会いに行く」をモットーに、自然にやさしく、自分にとっても心地よい生き方、働き方を模索しています。趣味はキャンプと切り絵と古民家観察。

石渡ノリオ
石渡ノリオ

ISHIWATA-norio

1974年生まれ。地球人、生活者、芸術家、ライター。妻と2人で、あちこちの古い家に暮らしながら、生活芸術を推進中。ぼくはここにいます。

伊藤 圭
伊藤 圭

ITO-Kei

青森県北津軽郡、旧金木町出身。写真家。
日本写真芸術専門学校を卒業、新聞社を経てフリー。
東京都在住ではありますが、基本的に田舎者。都会を離れ自然豊かな青梅に住んでいる。
アウトドアが大好きで、各季節ごとのキャンプは欠かせない。
2児の父。ライフワークで津軽の写真を撮り続けている。

岩手移住計画
岩手移住計画

iwate-ijukeikaku

岩手移住計画は、岩手にUターン・Iターンした人たちの暮らしをもっと楽しくするお手伝いをし、定住につなげていくために活動している任意団体です。県内各地で、「岩手移住(IJU)者交流会」と題したイベントを開催しているほか、岩手県などが主催するUIターンイベントにメンバーが参加し、移住希望者の相談にも対応しています。首都圏と岩手をつなぐ活動にも力を入れています。

泉山 塁威
泉山 塁威

IZUMIYAMA-Rui

1984年、札幌市生まれ。世田谷区在住。

明治大学理工学部建築学科助手及び同大学院博士後期課程にて、都市計画やエリアマネジメント(まちの経営)、公共空間活用の研究をしながら、複数のまちづくりの現場の実践プロジェクトを携わっている。NPO法人まちづくりデザインサポートの事務局で、まちづくりワークショップのマネジメントやまちづくりデザイン支援を手掛ける。ほか、お茶の水スキマ大学・まちづくりディレクター、NPO法人お茶の水公共空間マネジメント理事。
若手がまちづくりの研究や実践プロジェクトを行う都市デザイン・マネジメント研究会共同代表。最近では、地方のまちづくりに関わる一方で、東京と地方の連携や移住について関心事である。

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