第1回愛知移住会議

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愛知に関わる、暮らす、働くについてあれこれ語る会を開催します!!

《11/22(日) 愛知に少しでも縁がある人集まれ!!》
首都圏にいながら愛知と繋がれる場、「愛知県地域しごと支援センター」が9月24日東京にオープン。
企画第1弾として、いままでありそうでなかった、愛知を一度離れて戻った方、首都圏に住みながらも愛知に関わるゲストからのトークイベントや参加者同士の座談会を行います。 みんなで愛知に関わる、暮らす、働くについて、自分が考えていることなどをざっくばらんに語り合いましょう!
愛知出身者や、転勤で住んだことがある方、愛知に興味がある方、愛知がなんとなく気になる方など、少しでも縁があれば参加大歓迎です!
ぜひ、お気軽にご参加くださいませ♪



【イベント詳細】

日  時:2015年11月22(日)14:00~17:00
会  場:パソナグループ本部(東京都千代田区大手町2-6-4)
http://www.pasonagroup.co.jp/company/map_g.html
参加申込:https://www.pasona.co.jp/fapp/event/seminarEventGeneralForm.do?eventId=4452
参加対象:愛知出身者や、転勤で住んだことがある方、愛知に興味がある方、愛知がなんとなく気になる方など、少しでもご縁がある方なら大歓迎です。
定  員:30名
参 加 費 :無料
主  催:愛知県地域しごと支援センター

【スケジュール】

14:00-14:15:オープニング(会の目的/参加動機の共有)
14:15-15:05:ゲストによるインスピレーショントーク
※実際に、愛知県にUIJターンした経験のある方をゲストを2名迎えます。リアル参加。
15:00-16:00:トークを聞いた上で「私にとって愛知に住む・働く事で思うこと〜期待や不安〜」(仮)等のテーマを設け座談会を実施

=休憩/【愛知土産】=

16:15-16:45:こういう条件があれば移住も前向きに考えたい!」というテーマでブレインストーミング及び投票
16:45-17:00:まとめ/支援制度の紹介(パソナ)

=小休憩=

17:00-18:00:実費負担による懇親会(任意)

【登壇者】

水野 翔太氏
1994年愛知県名古屋市生まれ。20歳。
現在、法政大学法学部政治学科3年。
高校1年の時にCOP10(生物多様性条約第10回締約国会議)にて名古屋市ブース等の企画・運営を最年少で務めた後、学生環境団体NEOを創設。現在は東京の大学に通いながらも愛知・名古屋のこれからの可能性を探る「名古屋わかもの会議」を創設、総合統括を務める。
中日新聞「Risa」にて連載中。
愛知学泉大学地域社会デザイン総合研究所協力研究員。
国連防災世界会議Children&Youthフォーラム日本事務局。

株式会社パソナ 天野 栄司氏
愛知県北名古屋市出身。
愛知県内の大学を卒業後、株式会社パソナに入社。
名古屋駅前エリアで人材サービスの営業や中小企業庁事務センターの立ち上げを経験後、社内のオープンポジション(人事異動希望制度)にて2012年より岩手県陸前高田市にて「就労創出支援事業」の責任者に就任。
被災者への仕事相談、被災企業への人材紹介等のマッチング事業に携わった後、2015年4月に愛知県へ帰任。
現在は愛知県内を中心とした雇用創出プロジェクトの責任者として活動中。

【ファシリテーター】

加生 健太朗氏
イノベーション・ファシリテーター。
慶應義塾大学卒業後、通信会社にて法人営業を 2 年行った後、フリーランスとして独立。
大手学校法人の生徒募集企画の設計・運営に従事。震災後、大槌町での住民会議のファシリテーションや、乙武洋匡の社会活動 (グリーンバード新宿事務局長)の立ち上げ・NPO法人コミュニティ・オーガナイジング・ジャパンの事務局次長・「国連防災世界会議パブリックフォーラム」イベントディレクター・「全国高校生マイ・プロジェクトアワード2014」イベントディレクター等を歴任。

【お問い合わせ】

愛知県地域しごと支援センター 東京センター
tel:03-6734-1052
開設時間:10:00-18:00(日曜、祝日除く)
web(愛知仕事楽座):https://aichijobrakuza.jp/

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ココロココ編集部

ココロココ編集部cocolococo

ココロココでは、「地方と都市をつなぐ・つたえる」をコンセプトに、移住や交流のきっかけとなるコミュニティや体験、実際に移住して活躍されている方などをご紹介しています! 移住・交流を考える「ローカルシフト」イベントも定期的に開催。
目指すのは、「モノとおカネの交換」ではなく、「ココロとココロの交換」により、豊かな関係性を増やしていくこと。
東京の編集部ではありますが、常に「ローカル」を考えています。

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