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開催日:2022.03.05~2022.03.07

“本当に住みやすい街”静岡県三島市で「暮らす」を体験ツアー【3/5〜3/7 2泊3日】【10名限定】【未就学児連れOK】【参加費無料】

このイベントは終了しました

「品川から35分×水の郷百選」”地域と繋がる” 移住体験

2021年県別移住相談件数ランキング1位の静岡県の中でも、「本当に住みやすい街大賞2021 in 静岡」(主催:アルヒ株式会社)にて、住環境や交通の利便性などから第1位に選ばれた三島広小路。
今、地方移住先の候補地として全国で1番人気の街とも言える三島市は、品川駅から新幹線で最短35分という絶好のアクセス。
海にも山にも近い立地の上、市街地にも多くの自然が溢れています。

そういった外から見える情報だけではなく、このツアーを通して“本当に住みやすい街”と言われる由縁を体験してみませんか?

リモートワークが主流となりつつある現代社会において、普段の住まいや日々の生活をちょっと豊かにするヒントが三島にはあります。

地域のローカルプレイヤーや移住者との交流はもちろん、三島の魅力を実際に身を持って体験するワークショップを実施します。

日付/時間

2022年3月5日~2022年3月7日

会場名

ワーカーズリビング 三島クロケット

会場住所

静岡県三島市本町2-4

こんな方にオススメ

・地域に緩く繋がり、人と関わり合いながら生活したい方 ・テレワークが可能で、あと一歩地方移住へ踏み出せないという方 ・出産を終え、育児しやすい住環境への移住を検討している若年層夫婦 詳細&お申し込みは>> https://mishima-ijusokushin-tour.peatix.com/view

スケジュール

<1日目> 10:00 三島クロケット集合 11:00 三島市内散策 14:00 各自昼食 15:00 市役所職員から移住支援についての説明会 18:00 地域事業者・先輩移住者と交流会 <2日目> 06:00 朝活in三島市街地(希望者のみ) 10:00 三島市内で行われている取り組み説明会&物件紹介 12:00 各自昼食 13:00 三島の魅力を発見!アウトドアワークショップ 18:00 地域事業者・先輩移住者と交流会 <3日目> 06:00 朝活in沼津(希望者のみ) 09:00 三島の子育てワークショップ 12:00 参加者交流会 14:00 三島クロケットにて振り返り&一部解散(希望者のみテレワーク体験) 17:00 三島クロケットにて全体解散

参加費

無料 ※宿泊費、コワーキングスペース利用料、レンタサイクル利用料、交流会参加費は無料です。 ※集合場所までに要した往復の交通費は自己負担になります。 ※現地での飲食費は自己負担になります。(交流会での飲食費は無料)

定員

10名 ※未就学児連れで参加可能です。 ※同一グループ最大3名まで ※申込みが定員を超えた場合、申込時に記載いただいた事項をもとに選考させていただきます。 選考の結果(参加の可否)は、2月26日(土)を目途にご連絡いたします。

宿泊場所

ゲストハウス“giwa” 静岡県三島市本町5-16 or 三島市内のホテル ※宿泊場所は申込時に記載いただいた事項をもとにこちらで割振りますので、選択はできません。

応募方法

以下よりお申込ください https://mishima-ijusokushin-tour.peatix.com/view

参加条件

・三島市外にお住まいの方 ・20歳以上の方(未就学児を除く) ・アンケートにご協力いただける方 ・ツアー中の写真、動画撮影にご協力いただける方 ・ツアー中、マスク着用や手指消毒等、新型コロナウイルス感染症防止対策にご協力いただける方 ・ワクチン2回接種済 または PCR検査陰性の方 ※証明できる書類等を確認させていただきます。 ※PCR検査にかかる費用は自己負担になります。

お問い合わせ先

kome@giwa-guesthouse.com
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ココロココ編集部

ココロココ編集部ココロココでは、「地方と都市をつなぐ・つたえる」をコンセプトに、移住や交流のきっかけとなるコミュニティや体験、実際に移住して活躍されている方などをご紹介しています! 移住・交流を考える「ローカルシフト」イベントも定期的に開催。 目指すのは、「モノとおカネの交換」ではなく、「ココロとココロの交換」により、豊かな関係性を増やしていくこと。 東京の編集部ではありますが、常に「ローカル」を考えています。

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 「風土」という言葉には、地形などの自然環境と、 文化・風習などの社会環境の両方が含まれます。 人々はその風土に根ざした生活を営み、 それぞれの地域に独自の文化や歴史を刻んでいます。

 過疎が進む中で、すべての風土を守り、 残していくことは不可能であり 時とともに消えていく風土もあるでしょう。 その一方で、外から移住してその土地に根付き、 風土を受け継ぎ、新しくつくっていく動きもあります。

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