10/1(土)締切!【”花火のまち”秋田県大仙市】2泊3日の移住体験ツアー参加者募集!(7組限定・費用補助あり)

6

このイベントは終了しました

社会人落語家・麹家りんりんと巡る、秋田県大仙市移住体験ツアー

【交通費:最大20,000円補助あり!】【34,800円では実現できない充実度!】

秋田県大仙市での暮らしの”いいところ”を、大仙市への移住者目線でご紹介する、充実の2泊3日です。
大仙市に移住して9年。大曲駅でカフェを経営しながら、社会人落語家としても活躍する「麹家りんりん」さんが、大仙市の魅力をご紹介致します!

ツアーについて

このツアーでは、”移住体験”として、「作る」「食べる」「聞く」の3つのポイントで、体験をご用意しております。

【作る体験】では、大仙市の郷土料理「納豆汁」を実際に作って食べてみたり、花火玉作りを模型で実際に作り、翌日には実際に打ち上げられる花火をみんなで観
ます。

【食べる体験】では、「ワイルドソーセージ」や「ローストチキン」が人気の髙梨商店を会場に、大仙市の協力団体「05111(マルコガワ)」の皆さんのバーベキュー交流会や、ツアーの締めくくりには秋田の恵みたっぷりの”秋田イタリアン”を堪能することができます。

【聞く体験】では、通常は見学できない、日本酒「刈穂」の酒蔵見学をしながら、酒蔵の新しい価値を創出しようと開発された透明な甘酒「KOJI CLEAR」開発者のお話を伺ったり、大仙のまちなかで、「学習塾xイベントスペース」「リノベxシェアスペース」など、新たな空間活用に取り組まれているかたに実際にお話を伺います。

おすすめポイント

Point1 「交流」が主体のツアーです!
 ー今回のツアーの魅力は、なんと言っても「当事者との交流」です!
  地域で活動する事業者のコミュニティ「05111(マルコガワ)」の
  皆様との交流はもちろん、「人」「場所」「食べ物」がたくさん
  詰まった、充実の2泊3日大仙ツアーとなっております。

Point2 通常のツアーでは体験できないメニューも!
 ー通常の観光ツアーではご案内していない酒蔵の見学のほか、
  ”透明な甘酒”「KOJI CLEAR」の誕生についてお話を伺ったり、
  地元の「四ツ屋まつり」にて、みんなで花火鑑賞を行います♪

Point3 交通費補助でお得に大仙市を体感!
 ー今回のツアーは、宿泊食事付きで、内容の充実度からすると
  とてもお得なツアーとしてご用意しております!また、
  大仙市までの上限2万円の交通費を負担する補助金支給もございます!

ぜひ、この機会に秋田・大仙の魅力を感じてみませんか!?

ツアー概要

日付/時間 :2022年10月8日〜2022年10月10日
会場名 :秋田県大仙市
会場住所 :秋田県大仙市
開催日:10/8(土)〜10(月・祝) ※2泊3日
定員 :7組(15名)まで
    ※ 1組4名様まで
    ※ 最少催行人数2名
    ※ 対象:秋田県外在住者
    ※ 先着順での受付となります
    ※ 添乗員:同行あり
参加費:お一人様 34,800円(税込)
現地までの移動:各自での移動となります。
        ※交通費補助補助あり(上限20,000円)
主催 :秋田県 あきた未来創造部 移住・定住促進課

お問合せ先

【旅行企画・実施】
 秋田県知事登録旅行業2-87号
 秋北航空サービス株式会社

 〒017-0044
 秋田県大館市御成町3丁目6-31
 いとく大館ショッピングセンター北側駐車場内
 TEL 0186-42-0889

申し込み方法 

1.お申込みはお電話またはWEB申込フォームからお願いいたします。
   お電話の場合:0186-42-0889
     WEB申込フォーム:https://daisen.akita-hitohito.site/
   ※ホームページ内上の「お申し込みはこちら」よりお願いいたします。

2.WEB申込フォームから申請いただいた方には、1営業日以内にお電話にてご連絡致します。

申し込み期限 
2022年10/1(土)23:59まで
お問い合わせ先 :info@akita-hitohito.site

この記事をシェアする

このエントリーをはてなブックマークに追加

開催場所

秋田県大仙市

ココロココ編集部

ココロココ編集部cocolococo

ココロココでは、「地方と都市をつなぐ・つたえる」をコンセプトに、移住や交流のきっかけとなるコミュニティや体験、実際に移住して活躍されている方などをご紹介しています! 移住・交流を考える「ローカルシフト」イベントも定期的に開催。
目指すのは、「モノとおカネの交換」ではなく、「ココロとココロの交換」により、豊かな関係性を増やしていくこと。
東京の編集部ではありますが、常に「ローカル」を考えています。

NEW ARTICLE新着記事

POPULAR ARTICLE人気の記事